わかってもらいたい独り言

気持ちの赴くまま

今朝もまたこんな時間に目が覚めた。

確かにまた寝ようと思えば

寝られる時間なのだけれど。

 

ついこの間までは同じような時間に

目が覚めたら、寝ていたい!

現実から目を逸らしたいかの如く

寝る事ができたのに。

 

突然スイッチが入ったみたいに

寝ることを 体が、脳が、拒否をする。

 

加えて目覚めの気分の良くなさ。

悪いと言い切れるほどではないのだが

爽快な、清々しい、

などという感情からはかけ離れた気分だ